やってる本人が楽しんでれば、いい想いは伝わる!(学生の食)
こんばんは!
おかげさまで
頭頸部、背部痛は
ほぼ
無くなりました!
ただ
色々身体環境の変化があり
調整中です!
さらに
受傷時の抜け毛の影響か
前頭部から頭頂部の薄毛が目立って困っています(笑)
臨床では
更なる気づきが訪れました!
これはですね・・・
もうじき・・・
とはいっても、年明け以降かな?
お伝えすることになるかと思いますが
マル秘ミッションでの経験が
大きいです。
推論はしない!
感じる!!です。
さて
今日は
すでに
アメブロちゃんでは
お伝えした内容の
コピペですが
楽しい結果が
訪れましたので
こちらのブログにも
おすそ分けでっす!
ここから
↓↓↓
つい先日、セラピスト養成校の後期授業が終了しました。
週に一回、高速道路を2時間弱走って学校に赴き、2コマ×2回で1日フルです。
夏休み終了から
二か月ほどですね。
有り難いことに
もう
7年目になりますが
昨年から
冒頭に食事のことをお話しさせていただいております。
なぜ食事の授業?
と言いますのも、
意欲や集中力の低下、眠気など、
生徒の動向は
意外と壇上からはよく見えるのです。
こういったもの。
年々増加しているような?
増加していないにしろ、
眠っている学生や、やる気がなさそうな学生に叱咤激励しても
いまいち響かないのですよ。
で
この2年、食事の勉強をしているうちに
様々な不定愁訴が食事に起因するということを知ったので、
これは
のっぴきならない、と
1コマまでは使いませんが
講義の内容としてお話しして、アンケートもとってみました。
運動や、バイト、飲酒や喫煙、PCやスマホに要す時間なども聞いていますが
一部抽出してお伝えします。
PT養成校の3年生
•20歳から22歳の2クラス68名
•男性 47名 うち独居18名
•女性 21名 うち独居2名
•全体の9割が1日3食、食事を摂っている
•食事の7割が手作りの食事や弁当
•2割がコンビニや外食 (昼食は5割)
•1割が未記入、不明
手作り料理とはいえ、小中高、そして現在まで
なるべく加工品を用いない健康的な食事を
提供されていた、と思う人の割合は・・・17%
甘味飲料や
スイーツ
スナック菓子に関しては
よく食べる、あるいは時々食べる
と答えた学生は
8割以上。
現在感じている不調については…
・27種類の不調 68名中61名、約90%
・一人につき、1~6の不調を感じ
・複数の不調を有す者が全体の8割を占める
症状の内容としては
日中の眠気、集中力の低下、頭痛、不眠、腹痛、生理痛、口内炎、下痢、肌荒れ、皮膚炎、発疹、鼻水、腹部膨満感、便秘、乾癬、腰痛、目の疲れ、喘息、脱力感、肥満、関節痛、細身、風邪気味、立ちくらみ、耳鳴り、花粉症
・・・
男女別不調ベスト?5は以下の通り。
男性:
日中の眠気(24%)
集中力低下(20%)
不眠=頭痛(11%)
腹痛(9%)
だるさ(8%)
女性:
集中力低下(20%)
生理痛(18%)
日中の眠気(16%)
頭痛(12%)
肌荒れ(6%)
ヤバいですよね・・・
これらを3年前までは
根性論、やる気の有無
のみで
片付けようとしていたのですよ。
実際は
やる気を出したくても出せない!
眠っちゃいけないと思っているのに寝ちゃう!
そんな
状況なんです。
そんな
若者が急増中です!
で
最終回には感想文を集めました。
いくつか
項目を指定して書いてもらいましたが、内容自体はフリーです。
A4用紙に60%から90%書いてきてくれましたが
その中から
食事に関することをいくつか抜粋します。
68名中
食事に関して記載していた学生は 51名
そのうち
①触れているものの実行に移せていない学生は 19名
②実行に移せているが変化や効果は不明の学生 16名
③何らかな効果を実感した学生は 16名になります
まずは
実行に移せていない学生の言い分をいくつかご紹介します。
●食生活を試してみたいのですが、一人暮らしでなかなか実行できず、検証はできなかったのですが、やるべきことがすべて終わった時に、実行してみたいと思います。
●栄養バランスですが、やはり炭水化物を多くとってしまいます。好きなのでどうしても多めに食べてしまいます。自分で食事を作るようになったら、食事のことを自分で学んで取り組んでみようと思います。
●自分は独り暮らしということもありバランスのとれた食事がとれているとは思えません。料理をするのも面倒なのでなかなか改善することができませんでしたが、せっかく教えていただいたので実行したいです。
●野菜が嫌いで、肉、寿司、こってりラーメンが中心です。母が作ってくれた料理の野菜ぐらいしか食べません。改善したい気持ちより、美味しいものを食べたい気持ちが勝ってしまいます。もう少し食欲が衰えたら改善したいです。
●日々の体調不良は自分で認識しているので、食生活を改善したいのですが、一緒に暮らしている両親は食べられなくなる食材があると何かと困るそうなので、実家で暮らしている現在はまだ挑戦できていません。
つづいて
変化や効果を実感した学生
◎授業の中で話されていた本も読んでみました。初めて話を聞いた時、その食材が、体に悪いなんてほんとかなぁ
と半信半疑でしたが、いろいろと調べてみると授業で聞いたことがそのまま載っていました。週一でラーメンを食べていた私にとっては大変驚きで、身近にも悪いものが潜んでいるのかと恐怖を覚えました。わたしは潰瘍性大腸炎という慢性の疾患を患っています。そのせいで、腹部の張りを常に感じており、便も柔らかい状態で、偏頭痛や肌荒れにも悩まされていましたが、自分なりに食生活の改善してみたところ、1,2週間で常にあった腹部の張りがなくなり、集中力も上がり、授業中眠くなることもなくなりました。一つの食材でここまで改善したことに驚きました。偏頭痛、肌荒れは少し改善したもののまだありますので、他の要素を探求していこうと思います。
◎教えていただいた栄養比率に沿って食事生活を送っていたら、空腹を感じる時間にお腹の持ちがよくなり、眠気も減り、脳が冴えているように感じ、初めて食事の重要性を知ることができました。
◎自分は元々偏頭痛持ちで、生活に支障をきたしていて、寝ればよくなると思っていましたが全く治らないときもありすごくつらかったです。今回授業を聞いて、原因はこれだと思いました。食生活のバランスに気を付けているうちに、最近では偏頭痛も減ってきて体調もよくなっている気がします。食事について調べるきっかけを生み出してくれて感謝しています。
◎睡眠を一時間減らしただけで、翌日は偏頭痛に悩まされ、男子なのに冬は乾燥肌に悩まされていました。炭水化物を減らして、良い油やタンパク質に振り分けたところ、もうすぐ一か月になりますが、一回も偏頭痛になっていませんし、乾燥肌も治ったくらいの勢いです。それに朝もすっきり起きられて、授業中も眠くならないし、クリアな状態が持続して集中力も上がった気がします。少し変えるだけでも効果が出てびっくりしました。
◎自分の食事を変えてみて、変化が起きたのは昼間の睡魔と腸内ガスでした。しばらくよくなって、また元に戻したらガスがとんでもないことになりました。このことから食事が体に与える影響は大きいと実感しました。
◎食事を一週間改善したら、1年中詰まっていた鼻詰まりが改善されました。今までは錠剤や点鼻薬を使っていましたが、いっこうに改善されなく、使うだけ無駄だと辞めていました。長く苦しんでいた鼻詰まりがこうもあっさり改善したのは本当に驚きました。
◎一人暮らしなので、どう実行すればよいか困っていたのですが、食事の相談に乗って頂き、耳鳴りと便秘が良くなりました。
◎先生に影響を受けて、クラス内にグルテンをやめる人、お昼が笑っちゃうくらいヘルシーになって、野菜ばかり食いまくってる人、食に関する本を買いあさっている人など・・・。徐々に広まっています。以前はみんなでよくラーメンを食べに行っていたのですが、そんな機会も減り、自分は食事なんて変えないと思っていましたが、結果的に他力で少しだけ食の改善に繋がっちゃっています(笑)
いかがでしたか?
最後のは
ネタみたいですね(笑)
いずれにしても
68人中
半数近くの学生が行動に移してくれたというところが大きいですね。
20%近くの学生は効果を体感してくれました。
通常
何かをプレゼンしても
20%しか行動化できないのが通例です。
ココには
訳がありまして、
初回の講義で伝えて
その後も
勉強や意識の行動化を
お話しする中で
食事も絡めて
繰り返しお話ししてきたことも
影響しているでしょうし、
行動化した学生からの影響もあるでしょう。
なぜここまで
時間をとって講義の中に組み込んだのかというと、
セラピストの勉強は
セラピストになってから役立てることですが
食事は
セラピストに関わらず
どんな人生を送るにしても
ずっと関係するからです。
また
今
この時から
必要だからです。
そして
勉強したくても
集中力が低下しているのなら
いくら
熱い
授業をしても
響かないってことですからね。
まず最初の準備ということです。
さて、
行動化できなかった学生の
言い分は
よくわかります。
そうやって
先延ばししていくんですよね。
我々は。
でも
ひとって
そういうもんでしょうから。
ご縁やタイミング
ともいえるでしょうし、
彼らに響かせる
プレゼンができなかった
わたしに
改善の余地があるのでしょう。
いずれにしても
自分自身が
今
興味をもって
楽しみつつ挑戦していることが
このような形になり
非常に嬉しく思います!
やっぱりね!
ソコなんですよね(^_-)-☆
さて
今日も
長くなりました!
有り難うございまス!
おかげさまで
頭頸部、背部痛は
ほぼ
無くなりました!
ただ
色々身体環境の変化があり
調整中です!
さらに
受傷時の抜け毛の影響か
前頭部から頭頂部の薄毛が目立って困っています(笑)
臨床では
更なる気づきが訪れました!
これはですね・・・
もうじき・・・
とはいっても、年明け以降かな?
お伝えすることになるかと思いますが
マル秘ミッションでの経験が
大きいです。
推論はしない!
感じる!!です。
さて
今日は
すでに
アメブロちゃんでは
お伝えした内容の
コピペですが
楽しい結果が
訪れましたので
こちらのブログにも
おすそ分けでっす!
ここから
↓↓↓
つい先日、セラピスト養成校の後期授業が終了しました。
週に一回、高速道路を2時間弱走って学校に赴き、2コマ×2回で1日フルです。
夏休み終了から
二か月ほどですね。
有り難いことに
もう
7年目になりますが
昨年から
冒頭に食事のことをお話しさせていただいております。
なぜ食事の授業?
と言いますのも、
意欲や集中力の低下、眠気など、
生徒の動向は
意外と壇上からはよく見えるのです。
こういったもの。
年々増加しているような?
増加していないにしろ、
眠っている学生や、やる気がなさそうな学生に叱咤激励しても
いまいち響かないのですよ。
で
この2年、食事の勉強をしているうちに
様々な不定愁訴が食事に起因するということを知ったので、
これは
のっぴきならない、と
1コマまでは使いませんが
講義の内容としてお話しして、アンケートもとってみました。
運動や、バイト、飲酒や喫煙、PCやスマホに要す時間なども聞いていますが
一部抽出してお伝えします。
PT養成校の3年生
•20歳から22歳の2クラス68名
•男性 47名 うち独居18名
•女性 21名 うち独居2名
•全体の9割が1日3食、食事を摂っている
•食事の7割が手作りの食事や弁当
•2割がコンビニや外食 (昼食は5割)
•1割が未記入、不明
手作り料理とはいえ、小中高、そして現在まで
なるべく加工品を用いない健康的な食事を
提供されていた、と思う人の割合は・・・17%
甘味飲料や
スイーツ
スナック菓子に関しては
よく食べる、あるいは時々食べる
と答えた学生は
8割以上。
現在感じている不調については…
・27種類の不調 68名中61名、約90%
・一人につき、1~6の不調を感じ
・複数の不調を有す者が全体の8割を占める
症状の内容としては
日中の眠気、集中力の低下、頭痛、不眠、腹痛、生理痛、口内炎、下痢、肌荒れ、皮膚炎、発疹、鼻水、腹部膨満感、便秘、乾癬、腰痛、目の疲れ、喘息、脱力感、肥満、関節痛、細身、風邪気味、立ちくらみ、耳鳴り、花粉症
・・・
男女別不調ベスト?5は以下の通り。
男性:
日中の眠気(24%)
集中力低下(20%)
不眠=頭痛(11%)
腹痛(9%)
だるさ(8%)
女性:
集中力低下(20%)
生理痛(18%)
日中の眠気(16%)
頭痛(12%)
肌荒れ(6%)
ヤバいですよね・・・
これらを3年前までは
根性論、やる気の有無
のみで
片付けようとしていたのですよ。
実際は
やる気を出したくても出せない!
眠っちゃいけないと思っているのに寝ちゃう!
そんな
状況なんです。
そんな
若者が急増中です!
で
最終回には感想文を集めました。
いくつか
項目を指定して書いてもらいましたが、内容自体はフリーです。
A4用紙に60%から90%書いてきてくれましたが
その中から
食事に関することをいくつか抜粋します。
68名中
食事に関して記載していた学生は 51名
そのうち
①触れているものの実行に移せていない学生は 19名
②実行に移せているが変化や効果は不明の学生 16名
③何らかな効果を実感した学生は 16名になります
まずは
実行に移せていない学生の言い分をいくつかご紹介します。
●食生活を試してみたいのですが、一人暮らしでなかなか実行できず、検証はできなかったのですが、やるべきことがすべて終わった時に、実行してみたいと思います。
●栄養バランスですが、やはり炭水化物を多くとってしまいます。好きなのでどうしても多めに食べてしまいます。自分で食事を作るようになったら、食事のことを自分で学んで取り組んでみようと思います。
●自分は独り暮らしということもありバランスのとれた食事がとれているとは思えません。料理をするのも面倒なのでなかなか改善することができませんでしたが、せっかく教えていただいたので実行したいです。
●野菜が嫌いで、肉、寿司、こってりラーメンが中心です。母が作ってくれた料理の野菜ぐらいしか食べません。改善したい気持ちより、美味しいものを食べたい気持ちが勝ってしまいます。もう少し食欲が衰えたら改善したいです。
●日々の体調不良は自分で認識しているので、食生活を改善したいのですが、一緒に暮らしている両親は食べられなくなる食材があると何かと困るそうなので、実家で暮らしている現在はまだ挑戦できていません。
つづいて
変化や効果を実感した学生
◎授業の中で話されていた本も読んでみました。初めて話を聞いた時、その食材が、体に悪いなんてほんとかなぁ
と半信半疑でしたが、いろいろと調べてみると授業で聞いたことがそのまま載っていました。週一でラーメンを食べていた私にとっては大変驚きで、身近にも悪いものが潜んでいるのかと恐怖を覚えました。わたしは潰瘍性大腸炎という慢性の疾患を患っています。そのせいで、腹部の張りを常に感じており、便も柔らかい状態で、偏頭痛や肌荒れにも悩まされていましたが、自分なりに食生活の改善してみたところ、1,2週間で常にあった腹部の張りがなくなり、集中力も上がり、授業中眠くなることもなくなりました。一つの食材でここまで改善したことに驚きました。偏頭痛、肌荒れは少し改善したもののまだありますので、他の要素を探求していこうと思います。
◎教えていただいた栄養比率に沿って食事生活を送っていたら、空腹を感じる時間にお腹の持ちがよくなり、眠気も減り、脳が冴えているように感じ、初めて食事の重要性を知ることができました。
◎自分は元々偏頭痛持ちで、生活に支障をきたしていて、寝ればよくなると思っていましたが全く治らないときもありすごくつらかったです。今回授業を聞いて、原因はこれだと思いました。食生活のバランスに気を付けているうちに、最近では偏頭痛も減ってきて体調もよくなっている気がします。食事について調べるきっかけを生み出してくれて感謝しています。
◎睡眠を一時間減らしただけで、翌日は偏頭痛に悩まされ、男子なのに冬は乾燥肌に悩まされていました。炭水化物を減らして、良い油やタンパク質に振り分けたところ、もうすぐ一か月になりますが、一回も偏頭痛になっていませんし、乾燥肌も治ったくらいの勢いです。それに朝もすっきり起きられて、授業中も眠くならないし、クリアな状態が持続して集中力も上がった気がします。少し変えるだけでも効果が出てびっくりしました。
◎自分の食事を変えてみて、変化が起きたのは昼間の睡魔と腸内ガスでした。しばらくよくなって、また元に戻したらガスがとんでもないことになりました。このことから食事が体に与える影響は大きいと実感しました。
◎食事を一週間改善したら、1年中詰まっていた鼻詰まりが改善されました。今までは錠剤や点鼻薬を使っていましたが、いっこうに改善されなく、使うだけ無駄だと辞めていました。長く苦しんでいた鼻詰まりがこうもあっさり改善したのは本当に驚きました。
◎一人暮らしなので、どう実行すればよいか困っていたのですが、食事の相談に乗って頂き、耳鳴りと便秘が良くなりました。
◎先生に影響を受けて、クラス内にグルテンをやめる人、お昼が笑っちゃうくらいヘルシーになって、野菜ばかり食いまくってる人、食に関する本を買いあさっている人など・・・。徐々に広まっています。以前はみんなでよくラーメンを食べに行っていたのですが、そんな機会も減り、自分は食事なんて変えないと思っていましたが、結果的に他力で少しだけ食の改善に繋がっちゃっています(笑)
いかがでしたか?
最後のは
ネタみたいですね(笑)
いずれにしても
68人中
半数近くの学生が行動に移してくれたというところが大きいですね。
20%近くの学生は効果を体感してくれました。
通常
何かをプレゼンしても
20%しか行動化できないのが通例です。
ココには
訳がありまして、
初回の講義で伝えて
その後も
勉強や意識の行動化を
お話しする中で
食事も絡めて
繰り返しお話ししてきたことも
影響しているでしょうし、
行動化した学生からの影響もあるでしょう。
なぜここまで
時間をとって講義の中に組み込んだのかというと、
セラピストの勉強は
セラピストになってから役立てることですが
食事は
セラピストに関わらず
どんな人生を送るにしても
ずっと関係するからです。
また
今
この時から
必要だからです。
そして
勉強したくても
集中力が低下しているのなら
いくら
熱い
授業をしても
響かないってことですからね。
まず最初の準備ということです。
さて、
行動化できなかった学生の
言い分は
よくわかります。
そうやって
先延ばししていくんですよね。
我々は。
でも
ひとって
そういうもんでしょうから。
ご縁やタイミング
ともいえるでしょうし、
彼らに響かせる
プレゼンができなかった
わたしに
改善の余地があるのでしょう。
いずれにしても
自分自身が
今
興味をもって
楽しみつつ挑戦していることが
このような形になり
非常に嬉しく思います!
やっぱりね!
ソコなんですよね(^_-)-☆
さて
今日も
長くなりました!
有り難うございまス!
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